ぷにあなDXを購入して自分で使ってみました。

ぷにあなDX

むっちりとしたロリコンボディは夢の2穴オナホ。

ぷにあなDX

 

手で持つタイプのオナホは2,000円から4,000円ほどで購入できますが、大型のオナホは1万円以上もして簡単には買えません。

 

そこで、いろいろ探していると、ぷにあなDXという低価格の大型オナホがありましたので購入してみました。これはきっと未知の快感が味わえるに違いありません。

 

まずパッケージのデザインがイヤらしいですね。ロリコンっぽい女の子は小学生ぐらいでしょうか。思春期で成長しつつあるふっくらとしたお尻と太ももを無表情のまま両手でかかえあげています。

 

大きな瞳と黄色い髪が可愛らしいです。頭につけた紫色の花輪も印象的です。スケスケの下着をつけているのか、あるいは下着の日焼け跡でしょうか、微妙な上半身です。

 

ピンクの乳首もうっすらと見えてます。ローションが身体中に塗られている感じです。誰かにもてあそばれているような感じがします。

 

これこれ!パンツぐらいはきなさい!って注意したくなります。

 

ぷにあなDX

 

パッケージの裏面です。ぷにあなDXの特徴がこと細かく書かれています。こういった大人のおもちゃのパッケージって簡単に女性の絵が描かれているだけの場合が多いのですが、ぷにあなDXは作者のこだわりが感じられます。

 

ぷにあなDX

 

パッケージの下部のデザインです。ここまでマジマジと見る人も少ないと思います(笑)。

 

ぷにあなDX

 

箱を開けると、約2.4kgの重量感があるぷにあなDXのビッグボディがどどーんと現れます。ボリューム感があり、2.4kあるとさすがに出す時に重たく感じられます。よっこらしょっという感じです。

 

中には、パッケージの女性をデザインした作者の他の画像が入った非売品のCDが入ってます。それから数回分のローションも入ってます。このCDも実は楽しみですね。

 

ぷにあなDX

 

型崩れがしないよう、プラスチックの入物に入っています。割れ目がビニールごしにうっすら見えるのもイヤらしいですね。

 

ぷにあなDX

 

ぷにあなDXを箱から取り出してみました。

 

ミケランジェロのようなふっくらとした肉体美ですね!(笑)。それともミロのヴィーナスかな?ロリコンボディを実に見事に再現しています。ぱっくり割れたアソコがイヤらしいです。

 

ぷにあなDX

 

エラストマという素材でできており、あまり普段手にすることがない感触です。

 

柔らかそうで適度に硬さもあり、ぷりんっとしたハリと弾力があります。ゆっくりと指で押すと、静かにそのままへこみますが、指をはなすとそのまま反発して元に戻るのではなく、ややゆっくりめに元に戻る様子は人肌と同じです。

 

表面はどちらかというとサラサラですが、オイル分をかなり含んでおり、しっとりとした感触です。紙の上にしばらく置くと脂分が紙に移ります。

 

ぷにあなDX

 

つやつやとしたハリと肌色がやたらとリアルです。ぷっくり膨らんだお腹にあるへそも可愛いです。しっかりと作ってあります。

 

ぷにあなDX

 

重量感があり、背中のラインなどは見事です。背中が性感帯の女性って意外といますよね。

 

ヒップのラインは幼女の体型そのものです。パンツをはかせて、なでなでしたくなります。

 

ぷにあなDX

 

ぷにあなDXの肝心なアソコの部分ですが、造形はくっきりと作ってあります。

 

ぷにあなDX

 

大陰唇開くと中に小陰唇が有るのがいいですね。どんな感触なのか早くペニスを挿入したくなってしまいます。

 

ぷにあなDX

 

このビジュアルはヤバいです!というかいけないことをしているように思えます。本物の幼女が目の前にいるような感じがして、周囲を思わずキョロキョロと見てしまいました(笑)。

 

そしてこのぷにあなDXは夢の2穴式オナホです。つまり膣とアナルが両方楽しめます。これは大型オナホならではの楽しみ方です。布団に入れて、上半身を布団で隠すと本当に本物のようです。目を閉じてアソコを擦ってみると、吐息が漏れてきそうです。

 

ぷにあなDXを試してみました

 

いよいよ使ってみることにしました。

 

ぷにあなDXは重量があるので、しっかりと持っていないと落としてしまいそうです。長時間左手で持って、右手でローションを入れようとすると疲れます。ささっと手早くローションをたっぷり注ぎます。

 

想像していたより重く、自分のひざに乗せてみると、実際に幼女が乗っているみたいですごく興奮します。

 

入り口は思ったより狭い感じです。なかなか中には入りません。というかまだ経験が浅い幼女なので当然です。すんなりツルンとは入りそうで入りません。

 

重量級オナホならではの膣圧に締め付けられ、圧迫され、膣壁いっぱいに加工された芸術的な大小のイボがペニスを覆い、絡みついてきます。

 

幼女がモデルなので、入れた感触は、正直いってキツい!締まり具合がハンパじゃない!

 

しかし、中まで入ってしまうとより本物の挿入感に近く、幼女のキツめの性器が容赦なくペニスを刺激します。

 

ぷにあなDXを布団に置いて腰振りピストンを楽しむときに、自分のももの付け根が肉に当たる感触はなんともいえません。ペニスの根元や腰骨に当たってパンパンしてる感覚が味わえます。

 

本当に幼女とセックスをしているような感覚です。もちろんバックからペニスを挿入しても楽しめます。バックから突いた時に、奥まで差し込んだ瞬間に尻肉が震える様子は本物以上に激エロです。

 

次にぷにあなDXのアナルにも入れてみることにしました。本物のアナルにペニスを入れたことはありませんが、膣とはちょっと違う挿入感です。アナルは膣に比べるとなめらかな刺激です。アナル側はどちらかと言うとストレートな穴で縦のヒダです。細かく中でキュッと締った構造をしています。膣に比べると締め付けはないです。しかしなんとも言えない刺激です。

 

両穴には独特の良さがあります。膣とアナルのどちらとも体位を変えれば微妙に気持ちよさは変化します。さらに手で押さえてみると締り具合も調整できます。ピストン運動をしてみると、肌の部分がとてもやわらかいので女性をバックから突くのと同じでパンパン音が鳴ったのは感動ものでした。

 

ぷにあなDXのすごいシマリはまさに幼女です。実際に使用した感想は、思った以上に見た目がリアルで、重さや大きさもあるため、騎上位スタイルで使用すると本物に近い感触が得られます。人口的とはいえこの締まり方は普通では味わえない感触です。ローションの音でジュポジュポと音がして、より本当のセックスに近いからか、オナニーより遥かに気持ちいいです。快感がオナホールの比じゃありません。

 

騎乗位でしばらく目を閉じて動かしていると、すぐに果ててしまいました。我慢しようと思ったのですが、思わず中出しです。騎乗位の気持ちよさが格別でした。

 

ぷにあなDXを使った感想

 

このぷにあなDXは、パッケージデザインから本体の造形デザインまでプロ作家が作ったということです。製品もパッケージデザインもやはりこだわりがあるようです。

 

なお、貫通型なので膣とアナルの穴は塞がっておらず、胴体部分の小さな穴で外につながっています。その分吸い付く感覚はないのですが、ぷにあなDXの中で出しても洗浄が楽です。これは貫通型のよいところでしょう。

 

貫通した穴をビー玉や小さなボールで塞げば、ちゃーんとバキュームも味わえますから購入した人は試してみてください。膣とアナルをお湯などで温めてから使うとより気持ちいいです。

 

最後にぷにあなDXを使ってみた感想ですが、この出来で6000円台であればかなりお手頃価格です。是非使ってみてください。

 

ぷにあなDXのさらに詳しい説明はこちらからどうぞ。
ぷにあなDX
ぷにあなDX

 

 


ぷにあなDX

 

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